プチ・ホームページサービス

Petit meets Photoback
イメージ:Phoback BUNKO 外装箱
オシャレな箱に入って
届きます
写真と言葉で
いろいろなレイアウトが
楽しめます
イメージ:見開き
写真と言葉で綴る、文庫の新しいカタチ。
あなたの想い出をカタチとして残す
写真集作成サービスのPhotobackに
あらたに写真と言葉で綴る文庫
「Photoback BUNKO」が登場しました。
想い出のつまった写真に言葉を添えると
その名の通り、文庫のような素敵な本が
完成します。
行きつけのカフェやお出かけの電車の中など
思い立った時にスッと取り出して
読む本のように。
大切な想い出をいつもそばに置いておきたい
そんな一冊になる事と思います。
Photoback作品紹介
プチをお使いの方に、実際にPhotobackを使っていただきました。
プチメイトの作る素敵な作品を、ぜひご覧ください。
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
だんだん色褪せて消えてしまいそうなポラロイド写真。
だけど、たとえ消えてしまってもこうして本にしておけば安心。
何かおもしろくてかわいい見せ方はないかな?
ポラロイド写真が、もっともっと引き立つような、何か・・・・
そうして考えた結果、布やリボンを利用して作ることに。
ポラロイド写真のイメージに合った布のハギレを少しずつ買いました。
何十枚もあるポラロイド写真をスキャニングするのは大変でしたが、苦労した甲斐があって、理想の「Photoback LIFE」が完成しました。
お気に入りの写真をネット上で手軽に写真集に出来るということはすばらしいこと。
だって、本は自分が生きてきた証を残せるものだから。
私は写真を撮ることが大好きです。
素敵な風景に出会った時、そしてその風景を写真で撮った時の喜びや感動は、私にとって最大のプレゼントです。
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
今までのBOOKよりページ数が多いっていうのが魅力的でしたね。
最初は72Pなんかできるかな?と不安になりましたが、自由に配置できたり文字をかえたりオリジナリティが出る感じで、作り始めたら結構苦にはなりませんでした。
BUNKOを作りにあたりどのテーマにしようか悩んだ結果、今年の夏の思い出を詰め込んだ1冊にする事にしましたが、子供達もよろこんでくれてとってもいい記念になりました。
季節ごとにまとめるのも素敵ですね!
----------------------------------------
「いのち」は後輩の出産を記録を1冊にしました。
こういう場面をBUNKOという形に残せるのも
ステキなことですね。
もちろんプレゼントしたら、大変喜ばれました!
出産という場面からいのちの大切さ、
すばらしさを感じてもらえれば嬉しいです。
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
「はるとなつ」「あきとふゆ」の2つの水玉模様は、かわいかったり、うれしかったり、ほんのちょっとだけ悲しかったり。そんな、まいにちのキモチや出会いを、ぽつん。ぽつん。ぽつん。と、まあるく広がる、しあわせなミズタマモヨウのように撮りためた、2007年のはるからなつにかけてのキロクです。
そんなゆるいろフォトグラフとコトバを綴った新しいスタイルのBUNKOを読んで、いっしょにゆるいろゴコチを感じてもらったり、うれしいキモチになってもらえるとうれしいです。
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
「うしろ」は、子どもの成長をうしろから見守っていて感じた気持ちを素直に綴った作品です。
「おくるコトバ」は家族一同から子どもたちへむけたメッセージ集です。
どちらの作品も子どもがテーマですが、成長記録というより、成長した子どもたちに読んでほしい手紙のような感覚で作りました。
子どもとの距離や想いは変わっていくものだから、今感じていること、伝えたいことを、今の自分のことばで残せるというのはとてもステキだと感じました。
とよ さん
 
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
HPで公開している絵日記を描きはじめたきっかけが「ミウとカンナが結婚した時にプレゼントしよう!」だったんです。
「お前らは小ちゃい頃はこんなおバカな子やってんゾ」って、「こんだけ親に迷惑かけとってんゾ」って。
でもその絵日記とともに写真もコラージュできたら、その頃の自分たちががもっとリアルに想像できるんじゃないかな、と思ってBUNKOを作りました。
仕上がってからはミウにもカンナにも見せてません。
結婚して家を出る時までのお楽しみです。
カミさんとジブンから子供たちへの長期計画のサプライズです。
そしてカミさんはと言うと、普段あんまり褒めてくれないのにこの時ばかりは「アンタは才能あるかもしれん」と珍しく褒めて頂きました。
あくまで「かも」ですけど。
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
さくさく歩きます。
だいすきな雪とそらのあいだを。
かしゃんかしゃん、
ちいさな窓のむこうにみえる世界。
いつもそこにあって
日々、ゆるやかに
色づき つもり ながれて
ふりそそぎ そだち ゆれて
かわりゆきかわらないもの。
そんないちまいに
あふれるまましるしたことばを
あわせます。
つらねると、てがみになりました。
やわらかてがみ。
BUNKOになったやわらかてがみ。
こころがかたちをなしたようで
しみじみとしあわせです。
中森サニエ。 さん
 
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
夫婦で沖縄へ行った際の写真を、離れて暮らす両親にみせたくて作成致しました。
写真ブログをやっているのも、両親や遠くの友達に「変わらず元気ですよー」って発信してるつもりなんですけど、BUNKOはそれのスピンオフ企画(笑)みたい気持ちもありましたから、なるべく私らしい背伸びしない(出来ない?)ありのままの雰囲気を心掛けました。
工程は、写真を選んだらあとはさくさく進みましたし、自分の写真を一冊にまとめるなんてちょっと照れもありましたけど、出来上がると何やら色んな人に見てもらいたくなるような、わくわく感がクセになりそうで、次は・・・・なんて考えたりしています。
meibasu* さん
 
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
あれからも、数冊作成してきたphotoback。
今回はあたらしくBUNKOとして作成してみたら、
『あれ?いつもとちがう??』
なんだか自分がエッセイストか
作家さんにでもなった気分です。。
photobackのとき以上に、
なんだかゆるやかな時間が流れているよう・・
まるで、時間と空間を閉じ込めているような
素敵な冊子に仕上がりました。。
『次はどんな時間を閉じ込めよう?』
私だけのタイムカプセル。
今作って、10年後まで封をしておく。。
そういうのも楽しいかもしれませんね。(笑)
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
今回はphotoback版の再編という感じで、
フィルム写真を使ってBUNKO版のリトルヴォイスを作りました。
別々の日、別々の季節に撮った写真を集めて作った架空の「ある一日」です。
その時々の気分で撮った一見バラバラな写真なんですが、
自分の日常という軸の中では全て同じところでつながっているんだなと思ったら、何ともいえない気持ちになりました。
当たり前のことなんですけど、当たり前の中で自分なりの発見があると、何かすんごいものを見つけたような気持ちになります。
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
chibyの写真とdebyの詩的なたわごとが織り成すモノ。
プチで小さくギャラリーにつづってきた「デビィさんの筆事」
photobackさんからサンプル作成のお話をいただいた時、実は何年か前に作ったphotobackへ来たお話でした。
でも写真とコトバで綴るフォトエッセイなら「デビィさんの筆事」の方が断然ぴったりだったので、こちらから提案させていただきました。
プチで公開していたモノで36pのBUNKOにジャストだったのですが、実際に送られて来た見本を見ると創作意欲がどんどん出てきて、詩と写真の繰り返しではなく、写真だけのページやコトバで遊んだページを挟んだりで結局72pになりました。
作ってみて、日常で感じる大切なキモチを詩や写真で残して、更に手になじむ本になるなんてとても嬉しいコトだと思いました。
何より常に日々を楽しんでいる。そう実感しておりますので、これからもずっと続けていけたらと思っています。
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
日頃から、「写真で何を伝えたいんだろう」と考えていたので、私なりの決意表明のような作品を作ってみました。
伝えたいものが決まれば写真のセレクトや作詩はそれほど大変ではなかったのですが、並べ方はかなり考えました。
たった36ページですが、飽きないように、伝わるように、似た色合いの写真が続かないように、何度も何度も並べ替えてベストな配置を探しました。
見た人に少しでも温かい気持ちを持ってもらえたら嬉しいです。
kuroyone さん
 
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
「びっくり箱」は時々書いている日記を読み返してその中から子供たちの言葉を中心に拾い集めました。
小さい子ならではの勘違いや言い間違いを中心に写真も特別なものではなく、日々趣味で撮っていたものを整理して並べています。
そんな普通の日々も、BUNKOにまとめて見直すと、なんでもない毎日の中にも見逃しちゃいそうな幸せがたくさん転がっているということを改めて発見できて、嬉しい1冊になりました。
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
特別にテーマを決めて(Photoback用に)撮影することはせず、プチで公開している写真の中から30枚程度の写真をセレクトし、それに新たなコメントを加えることで、ただの日常の連続でしかなかった写真たちを、物語のように変化させられないかなあ---。
そんなことを思いながら、すでにある素材だけを使い、記憶を辿りながら全体の流れを統一させ、一冊の本に集約させたものが、今回制作した『瞬きの欠片』です。
こんな感じで自分の想像を加えながら楽しめるのも、Photobackの良いところなんだろうなあ、と思います。
また、掌におさまるサイズの中で、リアルに自分自身を表現できる場所であり、しっかりと記録としても残してくれる、とても心地よいツールですね。
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
離れて住む主人の両親に、娘の毎日を届けたくてプチをスタート。ストーリーにして伝えるほどでもない小さな出来事を、日々アップしていました。
すると、'よそいき' じゃない娘に両親が大ウケ。
こんなに喜んでもらえるならと、パソコンを持っていない私の両親にも披露したくなったのです。
そこで登場したのがPhotoback。
2ヶ月ごとに1冊作り、プレゼントしています。
特筆すべきは、Photobackに仕上げると、なぜか洗練されるということ。とっても得した気分です。
こうして、デジタル&アナログ共に、ホームページの更新を楽しんでいます。
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
プチと写真をはじめたのは3年半くらい前からになりますが、写真集を作ることはまったく頭になかったので、まずテーマを決めること・写真のセレクトにすごく時間がかかりました。
Photobackの操作はとても簡単で、中でもOverViewとPageViewを切り替えながら写真を並べていく作業は、だんだん冊子にまとまっていく様子が目に見えてわかり、楽しかったです。
今回過去の写真を振り返って、最終的に選んだ写真はどれも光が印象深いものだったと同時に、撮影したときの辺りの風景や感情まで思い出された写真たちでした。
自分にとって大切な写真とはこういうものだよ、と気づかせてくれたPhotobackに感謝するとともに、そういう写真をたくさん残していけるよう、これからも肩ひじ張らずに楽しみながら撮り続けていきたいと思います。
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
作る前から何か大きな思いがあったわけではなくって。
作っていくうちにすっかりハマってしまった・・・そんな感じです。
とにかく34枚に写真を絞る、という作業から全体的にまとまるような、繋がりがあるような、そして少しメッセージ性もプラスしていったら自然と思いがギュっとまとまったように思えます。
こどもたちを中心にした作品なので、子供たちへ向けてというか母である自分に向けてというか・・・。
ただ写真を撮ってプリントしただけじゃ気づかなかったと思うんだけど、実は絵本になりそうな出来事や瞬間ってたくさんあって。
ビデオで撮った画像みたいにただ流れるでもなく、写真のように動きを止めるだけでなく、思い出を記録に残す、というのとはちょっと違って、絵本のようにゆっくりめくる、そんな1冊にしてみました。
--- 作品を作るにあたっての思いや、
     作ってみた後の感想などをお聞かせください。
なんでもない家族のなんでもない毎日を
わざわざ写真集にしなくても、なんて思いながらも
「ちょっと写真集でも」って思い立ってから2時間で
完成してしまいました。
いつか僕の孫なんかが、死んだ僕のタンスの中から
この写真集を見つけて、クスッと笑ってくれるとうれしい。
なんでもない写真集がうまい具合にできました。
 
皆さまの「Photoback」はいかがでしたか?
その当時を思い出し、写真を選び、構成を考え、言葉を添える。
そんな手間をかけて作った作品が手元に届くころには
想い出が、より大切なものになっているかもしれませんね。
あなたも今まで撮りためた写真で
この先もずっと残せる写真集を作ってみませんか?